THE UNEASE

順調だ
だが、時折、何かがよぎる

多くの時は、満たされている。

ただ時折、説明のつかない不安が、
奥底から一瞬だけ浮かび、すぐに沈む。

その一瞬こそ、深く眠る何かが、
顔を出したサインだ。

水面に広がる波紋のイラスト

FIVE PHASES

五つの局面
—— 経営の「今」を、
誤らず捉える

組織ケイパビリティを語る前に、
貴社が今どの局面にあるかを見極める。
局面が違えば、必要な応えも違う。

五つの局面(違和感・停滞・分散・段差・岐路)とそれぞれのサインの図解

五つの局面で、所在を誤らなければ。
六つの層は、噛み合い始める。

THE MECHANISM

六つが噛み合った時、会社は次代へ動き出す

事業・業務・デジタル・知能・文化・決断。
六つの層の、どこが噛み合っていないのかを
診る。

組織ケイパビリティを中心に、事業・業務・デジタル・知能・文化・決断の六つの層が結びつく図解

RE-FORGING THE WHOLE

六つすべてを、
人心まで組み直す

仕組みを噛み合わせ、文化と決断まで組み直す。

文化と決断は、内側でしか動かない。
隣に立って、初めて動く。

人心まで組み直す。
それが、組織ケイパビリティの
専門家である。

次代に繋がる蕾のイラスト

次代に繋がる蕾を、
創造する。

RECAP

五つの局面から、
組織ケイパビリティへ

所在を見極める、噛み合わせを診る、執行で組み直す、会社が成果を生む、の四段階の図解

OUR EXPERTISE

組織ケイパビリティ会社が成果を生む、メカニズム

打ち手を、束ねる。

個を、噛み合わせる。

会社そのものを、次代へ届かせる。

NEXT CHAPTER

では、誰が、
その組み直しを担うのか

メカニズムを見抜くだけでは、会社は変わらない。
次章では、我々がどう中に立ち、
結果まで負うのかを明かす。

関与の仕方を見る

03 / 06 — ENGAGEMENT